WORKS&TOPICS
事例&トピックス
-
メディア掲載
2018.06.25
新建築・2018年5月号に掲載された、無有建築工房設計の「東京クラシッククラブ クラブハウス」に弊社が納入させて頂いた木材が出ていたのでアップです。
単にカッコいい建築とかいう事だけではなく、木材の存在感、空間の落ち着きや品の良さを感じさせてくれる建築です。是非、この号を見て下さい。
弊社の納入内容は、内外装の壁天井に、レッドシーダーの乱尺乱巾張りと、カラマツの乱巾張りです。
木材という材料に対しても、建築家・竹原義二先生の常に新しいものに取り組まれる姿勢にはいつも感心します。レッドシーダーも、カラマツも決して珍しいものではないですが、その使い方、木材の表現の仕方に常にひと工夫を要求されます。この「竹原義二」の姿勢こそ、我々が学ぶべきことと心から感じています。

ARCHIVE
-
ウリンのデッキ材が入荷しました
-
社長note「共年美化~木と共に働く~」をはじめました
-
夏の社員懇親会を開催しました
-
ニヤトー・アピトン・カラマツ溝付着色を使い分けた住宅:Tsukuru Lab.更新
-
大スパン木造は、建てた後が大事
-
広報いよし「きらり人」2026年8月号に掲載されました|焼杉がつなぐ、未来への想い
-
外壁に、杉ラフソーン仕上の着色塗装(プラネットカラー):Tsukuru Lab.更新
-
焼杉が愛媛県「スゴ技」の認定を受けました
-
LVL垂木で約8.2mの大スパンを実現した木造倉庫
-
奄美大島の宿泊施設に、Sioo:X塗布の杉外装材と各種木建材:Tsukuru Lab.更新
-
床と屋根にネイルプレートトラスを採用した木造保育園
-
下灘という場所 流行と定番