WORKS&TOPICS
事例&トピックス
-
お知らせ
2020.02.14
弊社の加工部工場で約30年使っていた包装機をついに更新しました。随分と熱効率が上がるようなので期待しています。
この機械は、ポリフィルムをシュリンクさせて木材を包装するのですが、「このポリフィルムが今の時代どうなんだろう?」と数年前から様々に検討を重ねて、オランダから新しい発想の包装機を輸入してみたりしてみましたが、現状、これに勝るものはないとの結論を出し、更新に踏み切りました。もちろん、環境問題を抜きに今後のビジネスはないとも考えていますから、総合的な思考のもとに、ポリフィルムだけでなく、使用電力、使用後廃棄なども含めて、単に木材販売だけでなく、便利、価格かつ環境に優しく、バランスを取りながら営業を進めていきます。

ARCHIVE
-
夏の社員懇親会を開催しました
-
ニヤトー・アピトン・カラマツ溝付着色を使い分けた住宅:Tsukuru Lab.更新
-
大スパン木造は、建てた後が大事
-
広報いよし「きらり人」2026年8月号に掲載されました|焼杉がつなぐ、未来への想い
-
外壁に、杉ラフソーン仕上の着色塗装(プラネットカラー):Tsukuru Lab.更新
-
焼杉が愛媛県「スゴ技」の認定を受けました
-
LVL垂木で約8.2mの大スパンを実現した木造倉庫
-
奄美大島の宿泊施設に、Sioo:X塗布の杉外装材と各種木建材:Tsukuru Lab.更新
-
床と屋根にネイルプレートトラスを採用した木造保育園
-
下灘という場所 流行と定番
-
三秋アトリエが香港・台湾の建築メディア「Home Journal」とYahoo香港で紹介されました
-
米ヒバ(イエローシーダー)をお風呂の内装に/施工後約4年の経年変化