WORKS&TOPICS
事例&トピックス
-
施工事例
2017.09.28
イペ、イタウバ、ウリン、セランガンバツといった南洋材をミックスして、ひし形加工をした板塀を施工しました。
このひし形加工により、外部からの視線は遮りつつ、光はしっかりと取り入れる事が可能です。
もちろん樹種も米杉、カラマツ、ヒバ、杉、ヒノキ等基本的に全ての樹種で対応可能ですので、お問い合わせ下さい。
以前、米杉でのルーバーも作っています。こちらもご参照下さい。
http://www.kyoei-lumber.co.jp/site/example/wrc-louver-makes.html



ARCHIVE
-
ウリンのデッキ材が入荷しました
-
社長note「共年美化~木と共に働く~」をはじめました
-
夏の社員懇親会を開催しました
-
ニヤトー・アピトン・カラマツ溝付着色を使い分けた住宅:Tsukuru Lab.更新
-
大スパン木造は、建てた後が大事
-
広報いよし「きらり人」2026年8月号に掲載されました|焼杉がつなぐ、未来への想い
-
外壁に、杉ラフソーン仕上の着色塗装(プラネットカラー):Tsukuru Lab.更新
-
焼杉が愛媛県「スゴ技」の認定を受けました
-
LVL垂木で約8.2mの大スパンを実現した木造倉庫
-
奄美大島の宿泊施設に、Sioo:X塗布の杉外装材と各種木建材:Tsukuru Lab.更新
-
床と屋根にネイルプレートトラスを採用した木造保育園
-
下灘という場所 流行と定番