WORKS&TOPICS
事例&トピックス
-
施工事例
2025.10.18
焼杉・モダンブラックを横張りでご採用いただいた事例をご紹介します。
設計は東京都の篠 計画工房さんです。
寸法は4.0×145×15で、少し小幅の板を使用しています。焼杉は通常『相決加工』をしていますが、今回は『相決加工なし』でご注文いただきました。
1階部分の外壁を、板を重ねて鎧張りで施工いただいています。板を重ねることで陰影ができ、立体感が生まれています。
モダンブラックの黒色と、白壁とのコントラストが美しいです。
設計:篠 計画工房

ARCHIVE
-
フローリングにアッシュ積層、天井・壁に米栂2本溝と米松のパネリング:Tsukuru Lab.更新
-
新商品、カラマツ三層フローリング
-
JIA 建築家のつくる住まい巡回展2026 in 兵庫 【モノづくりと建築】に出展
-
イチョウの無垢材で階段をつくる|巾広の一枚板を“ささら”兼“手すり”に加工
-
ネイルプレートトラスを用いた、杉板張りの農業用倉庫
-
建築・建材展(東京ビックサイト)に出展します
-
HPの全面リニューアルと会社ロゴのアップデートについて
-
ベトナム・インドネシア経済交流ミッションに参加しました
-
WOOD コレクション(モクコレ)2026に出展します
-
焼杉の工場生産の取り組みが伊予市のWEBサイトに掲載
-
【新商品】WRC(レッドシダー)複合パネリング・オスモ塗装
-
ネイルプレートトラスとLVLで運送業倉庫