WORKS&TOPICS
事例&トピックス
-
施工事例
2024.06.01
事務所のウッドデッキが築15年以上経過したので、部分補修を行いました。
デッキ担当の社員さんが自分で施工してくれました。器用ですね。
天板のイペはそのまま使えました。さすがの耐久性です。
痛んでいたのは下地のSPFの防腐注入材です。
勿論、通風含めた周囲の環境の影響も大きいですが、やはり天板よりは寿命が短かったです。
せっかく天板にイペを使うなら、下地にもセランガンバツ等ある程度費用を掛けておいた方がトータルコスト的にお得だな、と思います。
いずれにせよ、環境に優しく、情緒も育まれるウッドデッキ、おすすめです。
当社は材料売りだけで無く、愛媛県内では施工も請け負っております。
また、県外のお客様に対しては、施工方法やメンテナンスに関しての一定のアドバイスもさせていただいておりますので、お気軽にご相談ください。
ウッドデッキ材、ウッドフェンス材など様々に取り揃えております。
お問い合わせください。



ARCHIVE
-
フローリングにアッシュ積層、天井・壁に米栂2本溝と米松のパネリング:Tsukuru Lab.更新
-
新商品、カラマツ三層フローリング
-
JIA 建築家のつくる住まい巡回展2026 in 兵庫 【モノづくりと建築】に出展
-
イチョウの無垢材で階段をつくる|巾広の一枚板を“ささら”兼“手すり”に加工
-
ネイルプレートトラスを用いた、杉板張りの農業用倉庫
-
建築・建材展(東京ビックサイト)に出展します
-
HPの全面リニューアルと会社ロゴのアップデートについて
-
ベトナム・インドネシア経済交流ミッションに参加しました
-
WOOD コレクション(モクコレ)2026に出展します
-
焼杉の工場生産の取り組みが伊予市のWEBサイトに掲載
-
【新商品】WRC(レッドシダー)複合パネリング・オスモ塗装
-
ネイルプレートトラスとLVLで運送業倉庫