WORKS&TOPICS
事例&トピックス
-
ブログ
2021.04.13
これは、5年前に建築家・手嶋保さんがデザインしたアピトン合板を使ったテーブルの写真が出てきたので、アップします。合板の繋ぎにはウォルナット材を使い、ボーダーとしています。美しいですね。
今では、いい加減の手垢もついて、赤味が深くなっています。三秋ホールの片隅で毎日、打ち合わせや社員のお昼ご飯のテーブルとして使われています。もともと頑丈な素材なので、ちっとも惜しみなく使えます。5年経った今も、びくともしていません。合板も使い方ひとつで一種、芸術品です。
西下
ARCHIVE
-
新商品・カラマツ節有オイル塗装フローリング
-
木構造材にSioo:X(シーウー)塗装
-
セランガンバツ リブ加工(内外装用)
-
アピトン合板20mm両面化粧品・スポット入荷のお知らせ
-
マンションのリノベーションに、アピトン合板:Tsukuru Lab.更新
-
【お知らせ】オフィシャルLINEをアップデートしました
-
【サンプル作成】杉・無節上小 ラフソーン仕上/相決加工/乱巾・乱厚仕様
-
愛媛県久万高原庁舎の外壁に、焼杉・モダンブラック
-
タイ・ベトナム出張|展示会出展と人材採用
-
桧トラスで約12メートルの無柱空間・岡山の木造縫製工場
-
『住宅建築』2026年6月号に当社「三秋ホール・三秋アトリエ」が掲載されました
-
シンガポール大学より