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2014.05.12
GW連休前にバンクーバーに行きました。毎月たくさんの木材をバンクーバーから仕入れているので、たまには現地に行って商品確認やら、現地状況などを聞かねばと思うのですが、今はインターネットが発達し、写真、動画で商品確認はできるし、現地状況はRandam Length などで日々読めてしまうし、SKYPEで当人とも直接話せるしするから、どうしても行かねばならない状況でなくなってきています。ただ、匂いとか<気>みたいなものは、やはり現地でないと感じられませんからね。やはり、たまには現地に行くべきと改めて感じました。
今回は新たに会う人もいて、やはり初めて会う人はメールでなくて直接会うことでわかりあう部分もありますからね。今回、初めて会った人は、ニュー・ハンプシャーの友人が、10年ほど前に紹介してくれたワシントン州に住む友人の紹介で会うことになりました。そしたら、その人はバンクーバーのうちの得意先の人と知りあいだったりして…繋がりますね。やはり人間は真面目にやっておかないといけませんね。どこかで繋がりの糸が切れると、その人だけでなく、それから後の人や今知りあっている人との繋がりすらも切れてしまうこともあるやもしれませんから。
ともあれ、北米最大の木材の集散地バンクーバーは、賑わいを取り戻しているように感じました。中国、インドなどが買い付け量をどんどん増やしている現状も、どのようなグレードのものが日本に流れ、あるいは他の国に流れているのか、今後どうなりそうなのか、いろいろと勉強してきました。今後の営業活動に生かしていきたいです。

今回は新たに会う人もいて、やはり初めて会う人はメールでなくて直接会うことでわかりあう部分もありますからね。今回、初めて会った人は、ニュー・ハンプシャーの友人が、10年ほど前に紹介してくれたワシントン州に住む友人の紹介で会うことになりました。そしたら、その人はバンクーバーのうちの得意先の人と知りあいだったりして…繋がりますね。やはり人間は真面目にやっておかないといけませんね。どこかで繋がりの糸が切れると、その人だけでなく、それから後の人や今知りあっている人との繋がりすらも切れてしまうこともあるやもしれませんから。
ともあれ、北米最大の木材の集散地バンクーバーは、賑わいを取り戻しているように感じました。中国、インドなどが買い付け量をどんどん増やしている現状も、どのようなグレードのものが日本に流れ、あるいは他の国に流れているのか、今後どうなりそうなのか、いろいろと勉強してきました。今後の営業活動に生かしていきたいです。

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