WORKS&TOPICS
事例&トピックス
-
施工事例
2021.10.25
タイで新しいプロジェクトが動いています。コロナ禍、そしてウッドショックでの木材高騰のなか、勇気を振り絞ってみんなで頑張ってプロジェクトが進行しています。
一番最初は、たった10m2程の小さな建物から、いくつものプロジェクトが生まれ、デザイン、品質ともに進化を遂げています。
変わらないのは、総ヒノキ造りであること、910㎜モジュールを受け入れてくれ、ヒノキ構造用合板で躯体を強くしつつ美しく仕上げること。最大スパンを3640㎜とすることで、構造用木材の使用に無駄が無いこと。
ビジネスパートナーTimbercharm社とは、今後も枠組壁工法の住宅、10~18m程度のスパンの倉庫・事務所といった非住宅に取り組んでいきたいと考えています。
日本の木材と日本の伝統技法、美意識やデザインを様々に組み合わせて、ワクワクするようなプロジェクトにチャレンジしていきます。

ARCHIVE
-
ウリンのデッキ材が入荷しました
-
社長note「共年美化~木と共に働く~」をはじめました
-
夏の社員懇親会を開催しました
-
ニヤトー・アピトン・カラマツ溝付着色を使い分けた住宅:Tsukuru Lab.更新
-
大スパン木造は、建てた後が大事
-
広報いよし「きらり人」2026年8月号に掲載されました|焼杉がつなぐ、未来への想い
-
外壁に、杉ラフソーン仕上の着色塗装(プラネットカラー):Tsukuru Lab.更新
-
焼杉が愛媛県「スゴ技」の認定を受けました
-
LVL垂木で約8.2mの大スパンを実現した木造倉庫
-
奄美大島の宿泊施設に、Sioo:X塗布の杉外装材と各種木建材:Tsukuru Lab.更新
-
床と屋根にネイルプレートトラスを採用した木造保育園
-
下灘という場所 流行と定番