WORKS&TOPICS
事例&トピックス
-
ブログ
2020.11.17
三秋プレイスで事業を開始した際に植えた3本のメタセコイアが予想通りグングン大きくなり、少し大きくなり過ぎたので、目止めの為に地面から5mあたりでバッサリと切りました。
建築家の手嶋保さんが、「自然は美しいというけど、実は手をかけた自然こそが、より美しい」という意味合いのことを話されています。10年余りの時間をかけて折角樹形良く育っていましたメタセコイアですが、残った枝ももう少しきれいに散髪してやって、改めて時間をかけて樹形を調えていきたいと思います。
それにしても、ゆっくりと時間をかけて木が育つのは、気持ちの良いものです。
何となく嬉しい気持ちです。


ARCHIVE
-
フローリングにアッシュ積層、天井・壁に米栂2本溝と米松のパネリング:Tsukuru Lab.更新
-
新商品、カラマツ三層フローリング
-
JIA 建築家のつくる住まい巡回展2026 in 兵庫 【モノづくりと建築】に出展
-
イチョウの無垢材で階段をつくる|巾広の一枚板を“ささら”兼“手すり”に加工
-
ネイルプレートトラスを用いた、杉板張りの農業用倉庫
-
建築・建材展(東京ビックサイト)に出展します
-
HPの全面リニューアルと会社ロゴのアップデートについて
-
ベトナム・インドネシア経済交流ミッションに参加しました
-
WOOD コレクション(モクコレ)2026に出展します
-
焼杉の工場生産の取り組みが伊予市のWEBサイトに掲載
-
【新商品】WRC(レッドシダー)複合パネリング・オスモ塗装
-
ネイルプレートトラスとLVLで運送業倉庫