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構造材

Q 構造計算・耐震等級の検討では、どのような資料を作成してもらえますか?

A

物件や検討方法によって異なりますが、構造伏図のほか、壁量、横架材、基礎、接合部、引抜耐力などに関する検討資料・計算書を作成します。許容応力度計算では「KIZUKURI 2×4」、耐震等級2・3の検討では「らくわく」等を使用しています。検討資料は原則PDFデータでお渡しします。建築確認や性能評価等の申請業務そのものは行っていませんが、当社作成資料について審査機関から質疑があった場合には対応可能です。